「管理コンソール」機能説明

復元メニュー

復元機能

瞬間復元ソフト「リカバリーフラッシュ Ver6」クライアントの操作メニューをリモートから行えます。

複数クライアントを同時に修復・レイヤー作成・保留モードなど制御

復元機能については「リカバリーフラッシュ Ver6」をご覧ください


リモートモニタリング&コントロール

コンソール機からクライアントのパソコン画面をモニタリング。またリモートでクライアント機を操作でき、ファイルやフォルダ・階層が同一であれば、複数クライアントを同時コントロール可能。

モニタリング


リモート電源制御

リモートで電源ON・OFF・再起動(要WOL対応)


リモートコマンド

クライアント上のプログラム(任意プログラムの指定可)をリモート起動

リモートコマンド


メッセージ送信

任意のクライアントにメッセージ&bmp画像を送信

メッセージ送信


スケジュール設定

スケジュールタスクにて、保存、修復、電源制御をはじめ、各種アップデートなどを自動で実行。

また、WSUS(Windows Server Update Services)と連携しWindows Updateの実行もできます。

例)Windowsアップデート
午前12時にWOL機能にてパソコンを自動起動、アップデートを行う。完了後、新規レイヤーに環境を保存しシャットダウンで終了

節電機能

クライアントのシステムスタンバイ/シャットダウンの時間設定や、 パソコンを強制的に使用させなくする時間等を設定、節約した料金の参考レポートをエクセル形式で出力。

節電レポート


資産管理

クライアントのハード&ソフトウェア情報の収集とレポート出力、システムパフォーマンスや実行プロセスの監視、リカバリーフラッシュのレイヤー情報を確認できます。

資産管理


グループ管理

クライアントを複数のグループにすることで、復元機能やスケジュール設定をグループ単位で指定で。


アカウント作成

アカウント毎に、管理コンソール操作権限を設定

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