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チリ落盤事故の救助活動に活用 Vivotekネットワークカメラ注目集める

チリ落盤事故ニュース

チリ共和国アタカマ州コピアポ近郊のサンホセ鉱山で、2010年8月5日(現地時間)に発生した坑道の崩落事故、33名の作業員が地下600m の避難所に閉じ込められ、69日ぶりに全員無事救出というニュースが世界中でに注目されました。

この事故での救出活動では、Vivotek 社ネットワークカメラ・FD8134が、特製の救助カプセルの中に設置され、救援活動の目として重要な役割を果たしています。

簡単に設置ができコンパクトサイズであるFD8134は、リアルタイムで救助者の安否やカプセル周辺の状況を提供し、地下600メートルの暗闇の中でも鮮明な高画質の映像を配信した機能に、BBCやCNNなど多くの国際メディアも注目しています。

天下雑誌 2010.10.20 458号発行

天下雑誌での掲載記事

[サブタイトル] チリ北部のサンボセ鉱山地下600メートルの暗闇の中で、 VIVOTEK ネットワークカメラを介して救助者の安全確認を 焦って待っていた69日間閉じ込められた33人の無数の親族に 不滅の希望をもたらした


FD8134

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