こちらは旧サイトです。最新情報はこちら新サイトへアクセスしてください!

ハードディスク瞬間復元ソフト                                                     Ver6.0.006からWindows7対応!
きれいな環境を記憶・保護して再起動だけでリカバリー!
特許取得しました!


マルチレイヤーシステム採用

操作ミス・いたずら・ウェイルス感染などによる
ハードディスクデータの 破損、ファイルの削除や設定変更など、
コンピュータの障害を瞬時に 復元・修復します。
さらに複数のレイヤー(環境)を作成できるので、
作成したレイヤーを何度でも切り替えてPCを起動可能!
ドライバ/Windows/システム設定情報などの更新や
アプ リケーションの追加時にも安心して作業することができます。

 きれいな環境のPCに
 リカバリーソフトをインストール
   ウィルス感染や不具合が起きても
   再起動だけできれいな環境に修復
パソコン管理に
強力・最適ツール!

こうなる前に
リカバリーフラッシュ


動作環境  体験版ダウンロード  サンプル画面
 弊社ソフト対応OSとバージョン案内  | リカバリーソフト機能比較表

ご注文/お問い合わせはこちらから | リカバリーフラッシュをお使いの方へ

インターネットカフェでのご使用は、
 ネットリカバリーフラッシュDIB、 リカバリーフラッシュライトがおすすめです。

<リカバリー・フラッシュ  Ver.6  新機能>
ネットワーク版にグレードアップ可能
単機版で使用していくうちに、使用ライセンス数が増えてきた場合、
別売りの「RF管理コンソール」を登録すれば、
単機版だったリカバリーフラッシュ Ver.6がネットワーク版のクライアントに大変身!

イントラネット内、さらにはインターネットを介して、
遠隔地の「RF管理コンソール」からリカバリーフラッシュ Ver.6をリモート管理することができるようになります。

アカウント作成・操作制限設定
管理者モードで使用している場合、新しいアカウントを作成し、
アカウントごとのパスワード、操作制限を設定することができます。
設定したアカウントでリカバリーフラッシュを起動すると、
メニュー画面には、管理者に許可・設定された機能のみが表示され、
操作されては困る「アンインストール」や「設定の変更」などを隠すことができ、
不特定多数の方がパソコンを使用する環境の場合とても安心です。

非復元フォルダ/ファイル設定
保護パーティション内で、任意のフォルダ/ファイルを「修復」の対象としないように
設定/解除することができます。

非アクセスフォルダ設定
保護パーティション内の任意のフォルダのアクセス(読み書き)の禁止/解除を
することができます。

パスワードによるロックフォルダ設定
フォルダごとに直接ロックをして、
アクセス(読み書き)するためのパスワードを設定することができます。
パスワードを入力することで、「ロック一時解除」や「再ロック」をすることができます。

自動変更検出
新しいWindows Updateのインストール、新しいアプリケーションのインストール、
指定したファイル/フォルダの変更を検出し、
新規レイヤーの作成を促すメッセージを表示させることができます。

※仕様の変更により、Ver6.0.006以降はWindows Updateの変更検出機能がなくなりました。(2009/10/28更新)

同期ファイル/フォルダ設定
自動同期設定や、同期させないファイルの設定など、
同期条件を設定して、特定のフォルダやファイル同士を同期させることができます。


リカバリーフラッシュ Ver.2の機能はそのまま!
瞬間修復
リカバリーフラッシュをインストールした時のPCの環境が「基準レイヤー」となります。
基準レイヤーを使用中に、ウィルス感染や操作ミスなどでデータが破損しても、
再起動をすれば、元のクリーンな状態に戻ります。

複数レイヤーの作成 ・ 削除
あなたが望ましいと思われる状態でレイヤーを作成しておくことができます。
このレイヤーは30個まで自由に作成することができ、
いつでもそのレイヤーでシステムを起動させることができます。
 →レイヤーって何?
例:  基準レイヤーの状態で、アプリAをインストールし、レイヤー1を作成した。
    次に、レイヤー1の状態でアプリBをインストールし、レイヤー2を作成した。

    レイヤー1 = 基準レイヤー + アプリA           
    レイヤー2 = 基準レイヤー + アプリA + アプリB   の状態となります。

レイヤーを作成すると、好きな時に何回でも、
使用したいレイヤーでパソコンを起動させることができます。

また、使用しないレイヤーは手動で削除することができます。

保留
保留は、「修復」を一時休止する機能です。

再起動しても「修復」されないので、新しいアプリケーションのインストール等
操作を完了するために再起動が必要な作業をする場合は、
保留状態で作業をして、環境が整った後に「現在の状態を保存」することができます。

基準レイヤーの更新
ご都合に合わせて、「現在の状態」を「基準レイヤー」に更新するか、
好きなレイヤーの状態を「基準レイヤー」にすることができます。

例: 現在の状態 を 基準レイヤー にしてから、
   アプリDをインストールしてレイヤーを作成した

基準レイヤー更新前
基準レイヤー ・・・ OSなど
レイヤー1 ・・・ OSなど + アプリA
レイヤー2 ・・・ OSなど + アプリA + ゲームB
現在の状態 ・・・ OSなど + アプリA + ゲームB + ゲームC

基準レイヤー更新後
基準レイヤー ・・・ OSなど + アプリA + ゲームB + ゲームC
レイヤー1 ・・・ OSなど + アプリA + ゲームB + ゲームC + アプリD

 保護一時解除機能 
ハードディスクの保護状態を一時的に無効にすることができます。
・WindowsUpdate ・Norton Ghost等によるイメージの作成   等にご利用いただけます。
保護一時解除を終了すると、インストール時のような設定作業をしなくても
簡単に保護状態に戻すことができます。


※ 保護一時解除中は、リカバリーフラッシュをアンインストールしている時と同じ状態で、
  保護一時解除中に何か不具合がおきても、「修復」することはできません。
  HDD保護ソフトとして安全にお使いいただくために、Ver6.0.006から保護一時解除機能がなくなりました。
  (2009/10/28 更新)


アンインストール時の状態選択
アンインストールする際は、PCの状態を、
「現在の状態」「選択したレイヤーの状態」「基準レイヤー」に
更新・保存してからアンインストールすることができます。


<主な特徴>
複数パーティションに対応
1台のハードディスクの複数パーティションにも対応しています。
それぞれのパーティションの保護・未保護を選択できるので、

Cドライブ(OSなどのシステム)   ・・・ 保護
Dドライブ(データファイル保存用) ・・・ 未保護


と設定すると、Cドライブのみ「修復」の対象となり、
Dドライブに保存したデータファイルは再起動をしても「修復」されません。


簡単操作
操作はとてもシンプルで、Windows上からもDOS上でも操作することができます。
またDOS上での操作にもマウス(PS/2タイプ)が使用できます。


※ 画面右下のタスクバーにアイコンを表示させない設定でインストールした場合、
   DOS上のメニューでのみの操作となります。

最小のHDDスペース占有
レイヤー作成に必要な基本容量は、ひとつのレイヤーに対しハードディスク全体容量のわずか0.05%です。
さらに操作データは動的に置かれていきます。したがってあらかじめバックアップ用の固定スペースの確保は必要ありません。


BIOSの保護
BIOSセッティングにおける操作ミスや修正も、システム・リブート時にオリジナルの構成を検索し復元することができます。

起動時の保護設定
パソコンを起動させる毎に「修復」を実行するかどうか、設定をしておくことができます。

保護領域の保護モード:自動修復、手動修復、保留、 サイクル設定
BIOS設定の保護モード:自動修復、手動修復、未保護



サイクル設定 (Ver6.0.009〜)
設定した時間以降の最初のPC起動時に、修復/保存が実行されます。
サイクル設定で修復/保存が実行される時以外は、「保留」状態で起動します。



<用語解説>
レイヤー
    一般的にレイヤーとはCADソフトやペイントソフトの中で使われる、非常に重要な技法です。アニメーション製作で使用されるセル画
    のように、透明なシートをキャンバスの上に何層も重ねて1枚の画像として表現する機能で、特定のレイヤーの表示・非表示を切り替
    え、必要な図形のみを表示・編集することができます。
    「リカバリー・フラッシュ」ではこのキャンバスを基準レイヤー、その上に重ねるセルをレイヤー1、レイヤー2・・・、と表現しています。
    →もっと詳しく


・手動修復
  コンピュータを起動するたびに以下の選択が表示されます。
 ○保留
 ○修復(使用していたレイヤーの初期状態に修復)
 ○レイヤーを選択(任意のレイヤーを選んで起動)

・自動修復
  再起動のたび、最後に選択していたレイヤーの初期状態で起動します。再起動前に作業していた内容は、すべて削除または復元
  されますのでご注意ください。

<動作環境>
※重要リンク※ お読みください
  1.導入前の注意事項
  2.対応OSとソフトのバージョンについて 


 ※すべてのPC機種対応の保障はできかねます。
   体験版でお試し頂きご検討下さい。

   

ハードウェア
対応パソコン :IBM PC/AT互換機
CPU/メモリ 対応OSの推奨動作環境に準拠
HDD 容量 20GB以上 
LANアダプタ :10/100Mbps(WOL機能)
サウンドカード :オプション
その他 :CD-ROMドライブおよびフロッピーディスクドライブ
ソフトウェア  ◆対応OSとソフトのバージョンの詳細はこちらをクリック◆
対応OS :Windows2000 Server / Professional SP4以上
:Windows2003 Server  SP2以上
:WindowsXP (32bit) SP2以上
:WindowsVista (32bit、64bit)
:Windows7(32bit、64bit)
RF管理コンソールと併用する場合
ネットワークソフトウェア
WinSock2.0以降
Direct Media6.0以降
Direct X 6.0以降
ネットワーク構成
プロトコル TCP/IP
ブラウザ :Internet Explorer6.0 以上


※ 画面右下のタスクバーにアイコンを表示させない設定でインストールした場合、
   DOS上のメニューでのみの操作となります。
▲TOP

Copyright© 2004 GREEN FLASH JAPAN Co.,Ltd